声を上げて泣いた
2025年 12月 19日
病院の母のベッドの枕元で、声を上げて泣いた。
今日、栄養補給をやめていただくようにお願いした。
医者の言うように、この先も、1月あまり、母は生きていくのだろうか・・・
母の病室の窓から見えた夕日が、きれいだった。
冬バラ


転院は、来年になるらしいが、受け入れが整えば、家族面談にいかなければならない。
母の命が、残り僅かでも、転院しなければならないのは、仕方がないことなのだろうが、可哀そうに思う。
自宅にたどりついたら、ものすごく疲れて、どっと、倒れこんでしまった。

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病院の母のベッドの枕元で、声を上げて泣いた。
今日、栄養補給をやめていただくようにお願いした。
医者の言うように、この先も、1月あまり、母は生きていくのだろうか・・・
母の病室の窓から見えた夕日が、きれいだった。
冬バラ
転院は、来年になるらしいが、受け入れが整えば、家族面談にいかなければならない。
母の命が、残り僅かでも、転院しなければならないのは、仕方がないことなのだろうが、可哀そうに思う。
自宅にたどりついたら、ものすごく疲れて、どっと、倒れこんでしまった。
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この記事へのコメント
辛い決断をされましたね。
お母様はきっと浮き草さんの決断を誉めて下さると思います。今は心が落ちつかないと思います。泣きたい時は思いっきり泣いて下さい。
常にお母様に寄り添っていらしゃる浮き草さんは本当に立派だと思います。
きっとお母様も納得してくださってるはずです。
でもやっぱりしんどいですね。
少しでもお心が休まることを祈ってます。
深い愛情を持って
一人でずっとお母様をみてこられました。
お母様のすべてを、お一人で考え判断し行動して支えてこられました。ご自分が病気で心身お辛いときでさえも。
野菜を作り食事を作り家をきれいに掃除し、お父様のお墓を守りながら、本当にがんばってこられました。
今のこの世で一番お母様のことを愛し考えているのは浮草さんです。
本当にお辛い決断だったと思います。
この日のしんとした冬バラは忘れられません。
心揺さぶられる現実の中、この道を行くと決められたのです。
お辛かったと思います。
心から応援(ごめんなさい、私の気持ちをうまく言葉にできません。。。)しています。
安心してゆっくり前に進んでいただきたいです。
ヨッシーさま、こんばんは。
優しいコメントをありがとうございます。
感謝します。
ゆうさま、こんばんは。
今でも、これでよかったのか、と自問します。
なにをしても後悔してしまう。
コメントをありがとうございます。
ボダイジュさま、こんばんは。
どうしても、いろんなことを後悔します。
時間が解決してくれるのだと思います。
いつも優しいコメントありがとうございます。
M子さま、こんばんは。
正直迷いましたが、この状態で母を生きながらえさせるのは、
本当に良いことなのか、悩みました。
いつもコメントありがとうございます。
みえさま、
これでよかったのか、今でも悩みます。
でも、母の姿を見ていて、辛かった。
今は、亡き父が、一刻も早く、母を迎えに来てくれることを
祈るだけです。
コメントをありがとう。